渡良瀬川沿川の生活文化情報

渡良瀬通信ガイド

たんたん

10月号 たんたん

足利で「じんじんサミット」 50年後を見据えて 「映像のまち」から「映像産業のまち」への期待  俳優

8月号 たんたん

チャンスに攻める  「あしかがフラワーパーク」に隣接して設置されるJR両毛線の新駅事業の施工協定が正

6月号 たんたん

何かが、変わりそう  山桜が咲き始めたころ、あるお茶会に誘われた。緩い坂の突き当たりにあるKさんの茶

5月号 たんたん

経済効果を上げる文化イベント  近ごろでは考えられないような足利のまちなかの賑わいが静まる直前、疾風

4月号 たんたん

知的好奇心をくすぐるまちに  今、足利は大変なこと(?)になっている。足利市立美術館で開催中の「今、

3月号 たんたん

『素通り禁止!足利』は、古いまちの、新しい挑戦  足利市のキャッチコピーが決定し、缶バッジやコースタ

2月号 たんたん

2月の思い出  2月になると、特別に思い出す何人かの人がいる。  身近なところでは、この仕事場の大家

1月号 たんたん

ホラを吹こう  編集室に各地から毎月送られてくる地域情報誌(タウン誌)が何誌か、ある。15~16年前

12月号 たんたん

ブランディングのための決断  先だって、足利のまちなかの古民家を使って、アートイベント「CON展」が

10月号 たんたん

めぶく ~本気でまちづくりを始めた前橋~ 2000年前後、足利で当時は若手と呼ばれていた人たちが、盛

9月号 たんたん

生きるものの歌  この夏、永六輔、大橋巨泉が相次いで逝ってしまった。昨年、二人より先に逝った野坂昭如

ディレクターで決まるイベント・まちづくり

 5月のゴールデンウィーク(GW)が終わると、これからの梅雨入りを前にして、足利のまちも本来の静けさ

弊誌連載中の若杉実(足利出身)さんが新刊本「東京レコ屋ヒストリー」

弊誌は37年目。足利人ではない小生は初期のころには、たくさんの方に「足利のこと」などを中心に教えてい

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