渡良瀬川沿川の生活文化情報

渡良瀬通信ガイド

連載

2022年10月号インタビュー2 株式会社 エフアンドエフ 代表取締役/藤川 欣洋さん

『薬局は医療の入口です』 医療の流れを真逆にする、未来の健康チェックビジネス ふじかわ・よしひろ/1

2022年10月号インタビュー オカリナ奏者・宗次郎さん/渡良瀬通信前編集長・野村幸男さん

オカリーナの森で描いた『心象スケッチ』を奏でて故郷 館林を歌います  新型コロナウイルス拡大の影響で

2022年10月号 私の一冊

再読で行きついた味な一冊『アフリカの日々』 (イサク・ディネセン、 横山貞子 訳 河出文庫) 行動が

2022年10月号 渡良瀬滑走路

南国の日差しとCM撮影  太陽が燦々と輝く中、一口の水がとても美味しく感じる夏の屋外。  僕自身、こ

2022年10月号 テーブル上の季節

栃木しゃも  知人の農家さんから栃木しゃものことを耳にして、すぐさま電話をかけた。以前から軍鶏の肉に

2022年10月号 若杉実の裏口音学

面聴き 線聴き 飛ばし聴き  11年ぶりの新作『Freedom』を発表したジャーニーに我が青春のタイ

2022年9月号 若杉実の裏口音学

走るスローモーション  「ギリシアには光があっても影がない。ここスペインでは光の背後に必ず影がある」

2022年9月号 テーブル上の季節

マコモダケ  私が名草の里山に移り住んで八年ほどになるが、同じ時期に南青山から千葉の君津市に移り住ん

2022年9月号 渡良瀬滑走路

全身で感じた『インド滞在記』。  皆さんは、「インド」と言われると何を思い浮かべますか?  日本でも

2022年9月号 ゆらりうら路歩き

佐野市・田島町界隈 田園と清水路に囲まれた街を歩く  地域の歴史愛好家が、足利市生涯学習センターで勉

2022年8月号 ウエルカム

芸人・松本ヒロさん 戦争をさせないことが政治家の仕事。 みんなが「母親」なら、世の中はもっと良くなる

2022年8月号 渡良瀬滑走路

フランスに眠る、歴史深きハイカラの横綱。  格式高く、古来より続く日本の国技、相撲。  最近では、外

2022年8月号 テーブル上の季節

ベリーの季節  先月、渡航の制限が緩和されたイギリスへでかけた。久しぶりに初夏のイギリス、ちょうどエ

2022年8月号 若杉実の裏口音学

別れのピーチパイ  夏とともに去りぬ。8月31日、日本列島からアンナミラーズが消える。最後の電話ボッ

2022年8月号 ゆらりうら路歩き

JR足利駅・北口界隈  地域の歴史愛好家が、足利市生涯学習センターで勉強会を開催しているのに触発され

2022年7月号インタビュー 桐生を元気に!桐生から全国に!

「つながる力・広める力」スポーツで地域を活性化  国内屈指のスポーツマーケティング会社 (株)スポー

2022年7月号 ゆらりうら路歩き

足利ロマン・歴史的建物を訪ねて  繊維で隆盛を誇った歴史と文化のまち足利には、西洋文化を取り入れた多

2022年7月号 テーブル上の季節

ミャンマーの茶葉  25年ほど前、料理の得意なミャンマー人、エミーさんは、まだ20代だった。昼間は父

2022年7月号 若杉実の裏口音学

Y2Kソングの真相  フィロソフィーのダンスの新曲「ウォータープルーフ・ナイト」がツーステップだとい

2022年7月号 渡良瀬滑走路

マカオの夜は、突然に。  「あぁ、果たしてうまくいくだろうか…。」   タキシードに身を包んだ僕の背

2022年6月号 渡良瀬滑走路

《初公開》 シンガポールと、僕と、台本。 2020年桜の舞う季節、世界中の空から飛行機が消えました。

2022年6月号 若杉実の裏口音学

千羽鶴から百万本のバラへ  検索ワードに“折鶴”が急浮上している。この令和に千葉紘子の渋い曲が注目さ

2022年6月号 テーブル上の季節

アペリティーボ  イタリアには夕方、仕事が終わってから夕食までの間にアペリティーボがある。アペリティ

2022年6月号 ぶらりチャリ散歩

栃木と群馬県境の川を辿る 矢場川と藤川の出会い  足利市の南部地域で栃木・群馬両県境付近を流れる矢場

2022年6月号インタビュー2 骨董は五感で味わい、心で感じて。

創業の地で週末だけの特別店 桐生新町古美術店 小久保 元明(はじめ)・心永子(みえこ)さん  元明さ

2022年6月号インタビュー1 大学生シンガー・堀 優衣 さん

自問自答しながらも、歌の道一本で  この夏も「堀優衣アコースティックコンサート2022」をはじめ多く

2022年5月 ワンデイトリップ

安藤勇寿「少年の日」美術館 山吹の花咲く頃、開館20周年の美術館  佐野市にある安藤勇寿「少年の日」

2022年5月号 ゆるりうら路歩き

沼の街-館林の自然にふれる 多々良沼北岸を歩く  東京の桜開花を聞いたら無性に水辺を見たくなり、館林

2022年5月号 テーブル上の季節

牛乳  さらりとした心地よい風に広い空、蒼々とした草原にのんびりと草を食べる牛。そんな長閑な風景を思

2022年5月号 若杉実の裏口音学

○○は禍のもと  アカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めたクリス・ロックをウィル・スミスが平手打ちし

2022年5月号 渡良瀬滑走路

コロナ禍の空、逆風の中で働き続ける素晴らしきヒーロー達。  2020年桜の舞う季節、世界中の空から飛

2022年4月号 若杉実の裏口音学

ウクライナ移民が挑むもうひとつの“ストーリー”  ヘラにはじまりヘラにおわる。釣りの極意で想い出した

2022年4月号 テーブル上の季節

グリーンピース  グリーンピースと聞くと、私は炒飯の上にのせられた色が飛んだものくらいしか思い浮かば

2022年4月号 ゆるりうら路歩き

不落の山城を訪ねて 太田 金山城趾を歩く  渡良瀬川を挟んで領国を競い合い、時には協力しながら歴史を

2022年4月号 インタビュー

俳優 福地 祐介さん 自分の未来は自分でつくれる 人生を変えた5分間 福地祐介/1984年足利市生ま

2022年4月 ワンデイトリップ

羽生市 水郷のまち羽生で、自製モルトウイスキーの蒸溜を再開  寛永2年(1625年)に埼玉県秩父で酒

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